• 午(うま)完成

    干支ペーパークラフト用の馬(午)ができました。

    あとはPDFデータに整えてアップするだけです。

    今日中にできるかな?

    (追記)
    干支ペーパークラフト(午)をアップしました。

  • サソリ

    サソリを描いてみた。
    なんかめっちゃかっこよく描けた。
    そもそもサソリがかっこいいんだけどね。

  • ロングコートチワワ

    久しぶりにイラストを描いてみた。

    なんとなく「ロングコートチワワ」を選んだんだけど、やはり、犬やネコって特別な存在で、かわいく描こうとするとマンガチックになっちゃうし、ある程度リアルな感じを保ちながら・・・ってやってたら、ちょっとこれまでのとタッチが違ってしまった。

    ちょっと手直ししてみたけど、やっぱり違うので今回はボツということに。

  • W-8BENの提出 その2

    EINやW-8BENのことを調べている時に、「Kindle ダイレクト・パブリッシング」についての情報もチラホラあったので、ちょっと調べてみたら、わりと簡単にAmazonで電子書籍を販売できるような感じ。

    Kindleストア

    そもそも、その電子書籍を作れないと話しにはならないわけですが、せっかくなんでアカウントを登録しておくことにした。

    アプリ用のアカウントでいけるかと思ったら、そもそもアプリストアのはAmazon.comで、Kindleの方はAmazon.co.jpなんで、同じアカウントでってことはできないようだった。

    なのでKindle用にアカウントを作る。

    やはりKindleで出版するにあたっても問題になるのが、アメリカでの税金ですので、アプリの時と同じく「W-8BEN」を提出。なんだけど、こっちは印刷してアメリカのAmazonまで郵送しなくちゃいけない。

    Amazon.co.jp:Kindle ダイレクト・パブリッシング:ヘルプ
    公式のヘルプが充実いるけど、W-8BENのサンプルが法人用なので、こちらも合わせて参考にしながら。
    kindle出版のためのW-8BENの書き方 | オヤジのための快適ITライフ

    とりあえず送っといた。

  • EINの取得とW-8BENの提出

    あちらこちらに情報はありますが、個人メモ的に。

    AppleのApp Storeや、Google Playなどでは今は必要ないけれど、Amazonのアプリストアで販売するには「W-8BEN(米国源泉税に対する受益者の非居住証明書)」をAmazonに提出する必要がある。

    アプリストア用のデベロッパー画面では、その設定があって、質問に答えていくだけで「W-8BEN」が提出できてしまう便利なことになっているものの、「EIN(米国納税者番号)」を取得しておかないとアメリカで発生する税金(30%)がとられてしまう。「EIN」を取得して、「W-8BEN」に記入して提出すれば、その税金が免除されるとかそんなやつ。

    さっそくまずは「EIN」の取得。
    ここあたりを参考に。
    EINとW-8BENのまとめ - CHINGE
    ここでは最終的に「W-8BEN」は郵送する手順になっているけど、アプリストアでは上記の通り、サイトの画面に入力するだけで提出できる。

    自分のFAX番号を書いておけば、FAXでEINを送ってくれるかも?ってことなので実践。
    アメリカにFAXしようと思ったけどつながらなく・・・電話番号の最初に「0033」をつければいけた。

    土日を挟んだのもあったけど、4日ほどでFAXが届いて、無事EINを取得できたもよう。
    真夜中のFAX。

    Amazon Mobile App Distribution ProgramのTax Identityで登録する時に、そのEINを入力してW-8BENを提出すれば完了。