• トンボを描いた

    今日はトンボのイラスト。オニヤンマをモデルにしました。
    羽の網目を描こうと思いちょこっと描きこんでみましたが、ちょっと情報量が多すぎてごちゃごちゃしそうだったんで、ラインをちょっとだけにした。これぐらいでちょうどいい感じ。

    でもちょっと顔が恐いな。
    黄色い模様の部分が、骸骨っぽく見える。
    最終仕上げの時に調整しよかな。

  • 拗音の絵

    拗音(ようおん)を使った絵が難しい。
    例えば、みゃ・みゅ・みょ。

    みゃの付くモノの名前ってなんだろう。
    「脈」が思いつくので、山脈とか鉱脈とかいろいろあるけど、それを子供がぱっと見て分かる絵にするのが・・・
    山がつながっている絵を描いても、「山」としか思わないし、そもそも「山脈」とか普段使わないし。

    みゅ・みょに至っては名前自体なかなか思いつかない。
    「みょうが」とか絵にしても分からないだろうし。

    なので、例えばカルタなんかだと、「みゃぁみゃぁとなくネコ」みたいな表現で、ネコの絵にするようなことはできそうだけど、モノの名前当てみたいなものには使えない。

    最終的に何を作るかで使い分けるしかないね。

  • 目が難しい

    動物のイラストを描いていて一番難しいのはやっぱり「目」ですね。

    なるべく本物に近い表現をしたいけれど、あんまりリアルすぎても怖くなったりするし、でもデフォルメしすぎるのも違うし・・・で、なかなかどのぐらいの表現がいいのか迷います。

    テイストが揃わなかったりするんですが、動物それぞれに特徴があるんだから、無理に統一感を出す必要はないのかなとも。ちょっとした図鑑になるぐらい描きためたいなぁ。

  • これは、いいカバだ

    またしてもイラストをコツコツと描いてます。
    今日はカバ。

    無駄に時間がかかってしまいましたが、なかなかいいカバが描けました。
    グラデーションを多用したり、色数を増やせばもっとリッチな感じの絵になりますが、目標としているのはそこではないので、こんな感じがベストなのかな。

  • あいうえお100リリースしました!

    やっとApp Storeにも並びましたので。

    ずいぶんと時間がかかりましたが、やっとアプリが出来上がりました。
    あいうえお100

    私自身のテーマと言いますか、子供の役に立つものを作りたいというのがありまして、ペーパークラフトなんかもその一つだったりするわけですが。
    このアプリは、ひらがな・カタカナの学習に活用してもらいたいと思い作りました。

    多くの方に使ってもらえれば・・・